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危険家屋解体
2021年5月21日

危険家屋解体

危険家屋解体

危険家屋解体のご依頼方法

老朽化が進んで倒壊の危険がる家屋、自然災害などで一部破損して住めなくなった家屋の解体工事は当社にお任せください!
ご連絡は電話でお願いいたします。営業時間外でもメール・お問い合わせフォームでお受けいたします。

危険家屋解体のQ&A

先の地震で地盤が緩んでしまったのか、500平方メートルほどある木造の倉庫が傾いてしまいました。ところどころ壊れている部分もあって、このままではかなり危険な感じです。そこで中の物は全てレンタル倉庫へ移しましたが、すぐに倉庫を立て直したいと急いでおります。大急ぎでもお受けいただけますか?

はい、喜んでお受けいたします。
当社では大型のバックホーに何種類か分別解体専用のアタッチメントを用意しております。
かなり大きな家屋でも、足場を組む必要もありませんので、基本的には数日でキレイに分別解体することが可能です。

そこで、倉庫の周辺には民家などがありませんか?
重機などの搬入路はどうですか?
この点を確認するためにすぐに現地へ伺いたいと存じます。

田舎の実家を相続したのですが、かなり古い2階建て家屋で、解体しないと近隣の人たちに危険だと言われました。そこで地元の補助金を利用して解体したいのですが、そういった申請の手続きも一緒にお願いすることができますか?

現場の地域でしたら、市町村の自治体で『老朽危険家屋解体撤去補助金』の制度があります。
倒壊などの危険がある危険家屋が対象ですので、今回のケースにで適用できるでしょう。
補助金の規模は解体費用の1/5~1/2で、大きなコストダウンが期待できます。
なお、補助金申請ですが、自治体の認定や耐震診断の必要がありますが、それらは当社の方でしっかりサポートしていきます。

危険家屋解体のお客様の体験談

商店街の一角になる2階建ての木造建屋を解体してもらいました。
すでに柱が腐食していて、基礎もボロボロで土台から浮いているところもありましたから、早めに解体してもらって本当に良かったです。