工事発注・お問い合わせ

電話受付 8:00-21:00 年中無休
※営業時間外は問合せフォームにて365日24時間対応

畜舎解体
2021年5月21日

畜舎解体

畜舎解体

畜舎解体のご依頼方法

老朽化で倒壊の恐れがある木造の豚舎、ブロイラー用の大型倉庫型鶏舎、肉牛飼育のD型牛舎、畜舎の解体は実績と信頼の当社へ!
ご連絡はお電話で、なおメール・お問合せフォームからは24時間365日、お受けいたします。

畜舎解体のQ&A

3つある牛舎の内、出産と子牛のミルクステーションを設置している牛舎を解体し、今建築中の新牛舎へ使える設備を移動させたいと考えています。そこでステーションの移動もお任せできるでしょうか?

コンピュータ制御の大型飼育機器の撤去作業は、リサイクルの必要がある場合はやはり専門業者が行うに限ります。
幸い当社の系列に設備設置工事の部署がございます。
解体前の見積もり時に同行し、詳しい打合せをするようにおすすめします。
なお、牛舎の解体はご要望の通りにいたします。
このケースですと、大型バックフォーにハサミ式のアタッチメントで短期間で分別解体が可能です。

解体工事の時に、飼育している牛たちをどのくらい距離を離しておけばいいですか?また、感染病の対策上、作業の方の出入りや車両の搬出入はその旅に徹底消毒していただきたいのですが大丈夫ですか?

はい、消毒については十分に心得ております。消毒用の道具は当社が用意して作業に当たりますのでご心配のないようにお願いします。
牧場に入る前に徹底消毒し、現場を離れる前にまた消毒します。
なお、解体後の土壌処理も行なっておりますので、ご必要があれば申しつけください。

なお、解体工事中ですが、解体する牛舎は養生しますので、中に入らないようにはできます。
ただし、現場の重機やトラックの作業範囲に近づかないように距離をとってください。
具体的には見積もりの際にご相談いたします。

畜舎解体のお客様の体験談

台風で屋根が飛んだ小さな豚舎を、こちらで翌日に解体してもらいました。
そして、その場に新しい豚舎を大急ぎで作ってもらいとても助かりました。
短期間の工事で、豚たちの居場所も何とかなりました。